仕上がりが良くなる「おすすめ」
作品の状態を決まった条件で確かめて、「これをやると良くなりそう」をお知らせします。たとえば、確認が必要な字幕がある・BGM が入っていない・完成が目標の長さより長い、など。
「やってみる」でその設定の場所へ移り、「今はいい」を選ぶとその作品では出しません。いまのプランで使えない機能は「プロ プランの機能です」とお知らせするだけで、勝手に切り替えません。
Movi×Hack の AI アシスタント
編集のそばに、いつもパートナーAI。
モヴィ(MOVI)は、Movi×Hack のアプリの中で、編集のそばにいるアシスタント。仕上がりが良くなりそうなことを見つけてお知らせしたり、使い方を案内したりします。サイトでは「モヴィに聞く」でご案内します。

動画で自己紹介
自己紹介の動画(41秒・ナレーションと字幕つき)。自動再生は音なしです。
画面はイメージです。
合成音声:VOICEVOX:雨晴はう
白いフードの先は、再生ボタンの三角のようにとがっています。フードには水色に光る三角のマーク。
黒い顔に、一時停止と再生の形をした水色に光る目。
頭のまわりに、音の波の形が入った水色のリボンが浮かんでいます。
黒い服の腰に「M」のタグ。白い長袖とマントは、ふちが水色に光ります。
アプリの中のモヴィ
アプリでは、作品の一覧や編集画面のふちにいます(置き場所は動かせます)。再生バーやタイムラインの上には出ません。
作品の状態を決まった条件で確かめて、「これをやると良くなりそう」をお知らせします。たとえば、確認が必要な字幕がある・BGM が入っていない・完成が目標の長さより長い、など。
「やってみる」でその設定の場所へ移り、「今はいい」を選ぶとその作品では出しません。いまのプランで使えない機能は「プロ プランの機能です」とお知らせするだけで、勝手に切り替えません。
「テロップの色を変えるには?」のように聞くと、アプリの機能の案内から手順を答えて、その設定の場所へ移るボタンを出します。
案内にないことは「見つけられませんでした」と答え、答えを作りません。手順の文はいつも案内のまま。ひとことの言い回しだけを、PC の中の AI で整えます(PC のメモリが少ないときなどは使わず、設定でオフにもできます)。
5 分を超える動画で「カットの要望」を使っていないときは、モヴィがおすすめします。要望は文字でも、声([声で入れる])でも入れられます。
声は PC の中で文字にします。要望に沿ってどこを切るかは、いつもの「カットの要望」の機能が決めます。
作品の一覧では「前回のつづきをしますか?」と声をかけます。はじめての方には、新しい作品の作り方をご案内します。
表示が気になるときは、上のバーからモヴィをしまえます。
アプリが新しくなったときは、変わったことをモヴィが紹介します。新しい版があるときは、作品の一覧でお知らせします(「更新する」か「あとで」を選べます)。
アプリ 1.3.3 以降の機能です。更新するかどうかは、いつもあなたが決めます。

画面の右下の「モヴィに聞く」から、料金・動作環境・解約などを聞けます。答えは、このサイトに載っている内容(よくある質問・料金・各ページ)の中から探してご案内します。
場面に合わせて、表情とポーズが変わります。

いつもの
「こんにちは、モヴィです。」

ご案内
「それなら、こちらです。」

うれしい
「できました! おつかれさまです。」

ひらめき
「こうすると、もっと良くなりそう!」

考え中
「ちょっと探してみますね。」

編集中
「編集のそばで、お手伝いします。」

まじめ
「大事なところなので、確かめましょう。」
いいね
「いい感じです!」

やった!
「書き出しまで、完了です!」

こまった
「ごめんなさい、見つかりませんでした。」